【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年2月24日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 20190224

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

残業なくして乾杯♪ アサヒがRPAロボット量産に成功した理由

アサヒ飲料やアサヒビールを抱えるアサヒグループは、人事情報登録にRPAを導入して年間約1300時間の業務量削減に成功。現在は30ものグループ企業にさまざまなロボットを導入している。スムーズに展開できた理由は何か。担当者に話を聞いた。

posted 2h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

[ブックレビュー]ビジネス書の図解ガイド–「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」

良書と言われている本、人から勧められる本、趣味で読みたい本。全部読みたいが、全てを読んでいる時間はそうそう取れないというのが現実だ。ビジネスパーソンなら、まずは仕事に関係ある本から読みたいところだが、それこそ名著と評価の高い本は、時には難解で、なかなか頭にスッと入って来ない。そんな時に手に取りたいのが本書だ。

posted 2h ago by 海老名久美 via CNET Japan 最新情報 総合

「76歳の母にひどい押し売り……OBとして情けない」 夏野氏、ドコモの契約オプションを批判

ドワンゴの夏野剛社長、76歳の母が大量のオプションを契約させられていることに気付き、ドコモに苦言。

posted 6h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

クラウドファンディング、製品来ないまま倒産 支援金はどうなる? 運営元「Makuake」に聞いた

クラウドファンディングプロジェクトを実施した企業が、製品を届けないまま破産手続きを始めたとして、支援者に波紋が広がっている。支援金はどうなるのか、運営元の「Makuake」に対応を聞いた。

posted 6h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

TSUTAYAに課徴金1億円 「動画見放題」、実際は一部のみ

「TSUTAYA TV」の「動画見放題」プランで、あたかも全ての動画が見放題になるかのように表示。消費者庁が景表法違反に当たるとして、TSUTAYAに課徴金1億1753万円の支払いを命じた。

posted 6h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

衛星データを無料で活用–“誰でも使える”宇宙データプラットフォーム「Tellus」開始

さくらインターネットは、法人個人問わず、誰でも無料で衛星データを解析・活用できる日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」を開始した。敷居の高さからこれまで使われることがなかった衛星データを、新規事業の創出や既存ビジネスでの活用に生かす。

posted 6h ago by 山川晶之 via CNET Japan 最新情報 総合

「メルペイ」から考えるモバイル決済「勝利の方程式」

「なんとかペイ」乱立の中、メルカリが投入してきた「メルペイ」の特異さに注目する西田宗千佳氏の見方。

posted 7h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

「殿様商売だ」「えげつない」 Amazon、1%ポイント付与を“強制” 出品者が費用負担、批判相次ぐ

Amazon.co.jpが5月23日以降、全商品のポイント付与率を1%にすると発表し、出品者の間で波紋を呼んでいる。出品商品のポイントの費用は「出品者の負担になる」としているためだ。

posted 9h ago via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

楽天、改元に伴うヒットを予測…「きっかけ消費」「大型連休」がカギ

楽天(株)は20日、同社が運営するインターネット・ショッピングモール「楽天市場」の「ヒット番付・改元イヤー番外編」を発表。「改元」に伴う消費トレンド予測の“東の横綱”は「きっかけ消費」、“西の横綱”は「スーパー連休」となった。   同ランキングは、5月に新天皇即位に伴う新元号の施行を控えたことを踏まえ、改元後のヒットが予測されるキーワードを選出したもの。 「きっかけ消費」で新チャレンジ、ダンベルやフィットネス器具のヒットを予測  “東の横綱”は改元をきっかけに新しい自分、新しい環境を模索する「きっかけ消費」。新しいことにチャレンジしたいという気持ちを抱く人におすすめのアイテムとして、身体を引き締めるダンベル・フィットネス器具などの筋トレグッズ、釣り用品・ゴルフ用品などの趣味用品を紹介している。また、改元を機に引っ越す人も増えると予測している。現時点(19年1月1日~2月10日)での売上は、ダンベルが前年同期比28%増、ローソファが同31%増となっている。 大型連休需要にはテントやカーナビといったアウトドアグッズに大ヒットの予感 一方、“西の横綱”は、超大型連休を楽しむためのグッズを準備する「スーパー連休」。19年のゴールデンウィークは、皇太子さまの新天皇即位に伴い、5月1日が祝日になることなどから、超大型連休だからこそできる過ごし方に注目が集まっている。具体的には、旅行グッズ、テントやカーナビなどアウトドアグッズ、また帰省土産用のグルメに人気が集まると予想。現時点(同)での売上は、車中泊マットレスが同11%増、トラベルポーチが同20%増となっている。  それに次ぐ“東の大関”は、皇室・元号への興味・関心の高まりによる「ネオ皇ブーム」、“西の大関”は「おめでたい消費」、改元後のヒット期待株では、東は「次世代学習消費」、西は「“超”スポーツ特需」が選ばれた。  また、併せて発表された「楽天トラベル ヒット番付」では、“東の横綱”に「スーパー連休」、“西の横綱”に「○○映え旅行」を選出。旅先を選ぶ際、いかに写真「映え」するかを基準にする旅行者が増える傾向にある中、トレンドは写真「映え」からムービー「映え」に進化しつつある。今年は、新元号初のアニバーサリーを旅先でお祝いするなど、いつもより贅沢な記念日旅行の増加が期待される。

posted 9h ago by tsuhannews via 通販ニュース – 通販通信

消費者庁、TSUTAYAに1億1753万円の課徴金納付命令

消費者庁は22日、動画のサブスクリプション型サービスで景品表示法に基づく措置命令を受けていた(株)TSUTAYAに対し1億1753万円の課徴金納付命令を出した。 動画サブスクで「見放題」の虚偽表示 TSUTAYAでは、同社が提供する月額税別933円の動画サブスク「TSUTAYA TV」の広告宣伝において「動画見放題」などとうたっていた。ただ、「TSUTAYA TV」のライナップの多くがその都度課金しないと見られない動画が占めており、実質的には見放題となるものではないため消費者庁は優良誤認表示と判断。18年5月30日に景表法の措置命令を出していた。 18年5月30日の措置命令発表の際に消費者庁から示された資料  消費者庁の調べでは、TSUTAYA TVは都度課金によって視聴できる動画が大半を占めており、定額で視聴できる動画は12~26%にとどまった。同社では、「動画見放題 30日間無料お試し」などとうたうバナー画像に、映画やアニメの画像を羅列したデザインの背景を採用していたが、背景に使われていた動画の過半は「動画見放題プラン」の対象外だった。 ツタヤは自社サイト・ユーチューブ動画で違反表示 調査の結果、課徴金の対象となる広告表示は16年4月1日から18年6月18日の間に、自社ウェブサイ上・ユーチューブの自社公式チャンネル・テレビコマーシャルの3媒体で表示していた。3つのプランが違反表示対象となり「動画見放題プラン」は2000万円、「動画見放題&定額レンタル8」は8502万円、「TSUTAYAプレミアム」は1251万円の課徴金となった。TSUTAYAは今年9月24日までに計1億1753万円を納付しなければならない。 ▽関連記事・「見放題」になる動画は1~2割だけ、ツタヤに措置命令

posted 9h ago by tsuhannews via 通販ニュース – 通販通信

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