【仕事が嫌になった新入社員よ】あなたの会社がブラック企業か見分ける方法

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お盆もすぎて、会社に行くのが嫌になってませんか。(真顔)

特に新入社員のみなさんは、
「自分が入った会社はブラック企業なんじゃないか」と思い始める時期だと思います。

そんなあなたに、簡単に企業の危険度をチェックする僕なりの判断基準があります。

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あなたの会社はブラックか?

めちゃくちゃ単純なんだけれども、すごく大事なこと。

 

いい会社っていうのは、かを褒める時には全員のモチベーションが上がるように褒めようとします。

そして誰かが何か失敗しても、「1対1でなるべく少数で注意や叱ったり」するんですね。

 

逆にブラック企業、いわゆるやばい会社っていうのは両方とも間逆のことをします。

誰かを怒るときには全員に知らしめるように怒るんです。

そして褒めるときは少ない人数で褒めます

 

そんな会社にあなたはいないでしょうか。

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もしあなたが、誰かが怒られているところを見てしまったらどう思いますか?

 

「あー私も失敗したら全員の前で怒られるなら」どう思って、どんどん臆病になっていきます。

もし「これに当てはまる仕事についている」ということであれば、速攻逃げてしまったほうが良いと思います。

 

あなたの労働力をブラック企業に搾取されるのは、1番良くないという事はあなた自身がわかっているはずです。

今や転職市場は超売り手市場ですし、転職すること自体が悪い風潮は確実に少なくなっています

 

面接時に気付ける、ヤバイ企業

 

ちなみに実際に転職を進めるにあたって面接は必ずありますよね。
採用担当である僕が考えるブラック企業を見極める手段は以下の通りです。

役員クラスが面接の最初に出てくるような会社は結構やばいと思っていいと思います。

単純に人事の目を信用していないということです。
イコール、ワンマン体質ですね。

そうじゃなかったとしても、
「人手が足りなくて実質、最終面接を最初からする」

というような会社ならば、残業が多いのは目に見えているでしょう。

少なくとも労働環境があまり良くないと推察されます。

転職や面接をする際には皆さんぜひ気をつけましょう。

第二新卒向けや既卒向けなど20代の若手に向けた転職エージェントサービスも多くあります。
いざという時にすぐ行動できるように登録だけ進めておきましょう!

 

転職サービスに登録して会社にバレないのか

バレることはありえません。
転職サービスを運営する会社には守秘義務がありますし、企業側でも見れないようになっています。

実際僕もいくつかの企業を渡り歩きましたが、企業側はわかりません。
安心して登録しましょう。

 

登録しないと損するレベルのサイト

言わずもがな、超大手サイトのリクナビNEXT
「グッドポイント診断」という無料の適職診断があるのも、損するレベルのいいサイト。
【関連記事】無料の性格・長所診断「グッドポイント診断」が当たりすぎてヤバかった。

IT・Web業界での転職だったら、レバテックキャリアがオススメ。
企業別に対策をしてくれて、合格率も上がりやすいし、面倒な登録もわずか30秒という手軽さです。

CMで有名なのビズリーチもいいですが、ミイダスも実際にやってみて良かったのでオススメです。

【転職ミスマッチを防げ!】ミイダスの適性職種診断をやってみた

2018.07.08

 

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当ブログは20代の方も多く訪れますので、20代向けのサービスも書いておきますね!

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