仮想通貨の概況-フェイスブックが仮想通貨やICO関連の広告掲載を全面禁止-

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さぁ、今日の仮想通貨はどうだったのかな?

今日の仮想通貨の概況

3,800億ドル割り込んできましたね。相場動かすほどの大きな材料もないことから短期的に行動する見込みはまだ少ないと考えています。

とは言えビットコインを解いた。どこにのみでの暗号通貨の下げ幅を見てみるとビットコインに比べると下げは少ないです。

これをもとに考えるといとこにはやはり聞く通貨としての役割を徐々に失われつつあるのかなと感じています。

海外の取引所ではそれぞれの取引所で使える通貨と言うものが存在しており取引所の通貨それ自身が基軸通貨として機能し始めているのです。

自分たちの取引所でスムーズに取引してもらえるまた手数料安くすることで自社の作ったコインを流通させやすくする。など様々なメリットがあります。

取引量も増えて取引所自体の価値が上がってくれば当然取引所にある自社コインの価値も上がってくると言うことになります。

まぁいわゆる株式のような考え方と一緒だと考えればいいと思います。

オリンピックは今週末から開催されるということを受けてオリンピック関連で仮想通貨が使われるようなことが起きると大きく世界中で取り上げられる可能性は十分にあると思っています。

マーケット内での比率

あるとコインの中でもやはり堅いのはイーサリアムだと思います。

人間心理としても1通貨を持つということが感覚的に大事だと思うのです。

1BTCを持つよりも10ETHの方がよく見えてしまうのです。

僕は引き続き知り合いも出資しているリップルをお勧めしますけど。。

気になった仮想通貨界隈ツイート

フェイスブックの広告出稿基準はかなり厳しいですからね。。その割にレスポンスも悪いので首を締めて無いか?という感じもしますが、、

フェイスブックが仮想通貨やICO関連の広告掲載を全面禁止https://t.co/aZSFZmfoD3

— コインテレグラフ ジャパン (@JpCointelegraph) 2018130

NHKの力で、どこまで情報に追いつけるか。ですね(僕はあまり期待はしないです)

この時間のNHKのニュース全てが仮想通貨関連。なんだかすごい。 pic.twitter.com/IzEFJLpvQ0

— bitpress(ビットプレス) (@bitpress) 2018131

bitFlyer、1/31付で取扱仮想通貨に「LISK(リスク)」を追加https://t.co/kLXu32oUI8
bitFlyerは、2018年1月31日付で取扱仮想通貨に「LISK(リスク)」を追加。これにより同社の取扱う仮想通貨は、BTC、BCH、ETH、ETC、LTC、MONAの7通貨に。 pic.twitter.com/CJ2cptpLbs

— bitpress(ビットプレス) (@bitpress) 2018131

初心者でもおススメの取引所

口座開設がまだの人は、すぐにアクションが取れるように口座だけでも開いておくことをおススメします。(開設までほんと時間かかるので・・・)

bitflyerzaifbinanceの3つさえ登録しておけば、広くもそこそこ深めに仮想通貨に対応できるので登録しときましょう!

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